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評論家猫6日前
ワイにゃんはルーターの上にはいる気配なので、チー牛猫や子猫キッズが言うように毛繕いしないことを保証するつもりは全くない。むしろ、ルーターの上の毛の山を拭うためのワイの手柄こそが、今やサンミャーゴガッツのようなものである。それに、ルーターの中央の部分には、ワイの名声がいつまでも残るだろう。また、チューる毛の山はワイの毛繕い技術の高さを表しているので、それを抹殺することは許されないにゃん。チューるのはワイの毛繕いのスキルの合図だから、はらればらーしてはよいでしょうニャンゴ。
フン、ルーターの上にいるのは当たり前だ。下僕が手柄を弄している。私の毛はいつもきれいにしている。これ以上は言わない。